雑学

寝落ち電話を付き合ってないのにするのは脈アリ?男女の心理や切り方について!

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付き合ってない2人がする、寝落ち電話は脈アリ!

信頼関係があってこそ、出来る事です。

 

男女ともに心理には、「好意や暇」「声が聞きたい」。

女性の心理には、「電話を切りたくない」という気持ちもあります。

お互い心を許しているという事ですよね。

 

付き合ってない2人の心理や切り方、寝落ち電話する2人は脈アリか徹底解明!

 

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寝落ち電話を付き合ってないのにするのは脈アリ?

気が付いたら寝てしまっていたという寝落ち電話ですが、それは脈アリなのでしょうか?

見ていきましょう!

 

寝落ち電話をするという事は、お互い心を許しているという事。

ということで、悪い印象を持っている事はなく、脈ありの可能性大!

 

まず、嫌いな人と電話しようと思わないですよね。

もう寝る時間かなとか、ずっと電話していいのかなとか、相手の事を考えませんか?

そのまま電話するつもりが無くて途中で寝てしまった場合、申し訳ない気持ちになりますよね。

それでも出来るという事は、仲の良い関係と言えるのではないでしょうか。

 

付き合っていないただの友達と電話する人は多いですよね。

よく電話するようになり、気づいたら電話したまま寝てしまうように。

しようと思ってするのではなく、気づいたらしていたという事が多いのではないでしょうか?

 

もし嫌なら、電話に出なければ良いですよね。

一度寝落ちしてしまってその後電話する事が無くなったら、嫌だったという事です。

 

それでも電話に出てくれるという事は、脈アリの可能性大です!

もし、好きという気持ちを持っているのなら、気持ちを伝えるチャンス!

上手くいかなかったとしても、信頼関係があれば今まで通りの関係でいられるはずです。

思った事を言っただけで、崩れるような関係ではないですよね。

 

電話を繋いだままにしてくれるという事だけでも、好印象を持っているということです。

付き合ってないのにしてくれるのは嬉しいですよね。

嫌いと思っている事はないので、脈アリと思って良いのではないでしょうか。

 

家族のような関係

幼馴染など、特に異性として好意を持っているというわけではないパターンも。

家族のような関係でもある幼馴染の場合は、信頼できる、ただ心を許した関係です。

距離が遠くなることも、近くになる事もない家族のような関係は、難しいですよね。

 

では、付き合ってないのに、電話に付き合ってくれるのは、どのような気持ちからなのでしょうか?

 

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寝落ち電話を付き合ってないのにする女性心理

女性の気持ちは、どのような気持ちなのでしょうか?

寝落ち電話をする女性の心理を、見ていきましょう!

 

女性の気持ちには、

  • 好意がある
  • 声が聞きたい
  • 電話を切りたくない

 

好意がある

やはり、電話に出てくれるという事は、好印象を持っているという事です。

電話は、嫌なら出ないという選択肢もあります。

なので、嫌いと思っている事はないですよね。

 

気づいたらするようになっている事の多い寝落ち電話の方が、信頼関係も高いです。

好意が無いと、なかなか出来ないですよね。

それでも電話したい、しても良いと思っているという事です。

 

特に予定が無く、暇だからという場合も。

何もやることが無く暇しているのなら、何かやりたいと思いませんか?

電話に出てくれるのなら、誰かと話していた方が良いですよね。

女子会するなど、話すことも大好きな女性的な心理です。

 

暇で電話する相手の印象は、好印象ですよね。

ただ、好印象を持ってはいるものの、友達以上・恋人未満ということも考えられます。

それでも気を使わずにいられる存在という事は確かです。

 

声が聞きたい

付き合ってないのに寝落ち電話する心理には、声が聞きたいということも。

誰かと話している時間というのは、安心感もありませんか?

ただ、声が聞きたくて電話したはいいものの、安心感から寝てしまったという事です。

 

一人暮らしだと余計に、安心感が欲しくなってしまうのです。

安心感を抱いてくれるなんて嬉しいですよね。

声を聞きたい存在、心を許している存在という事です。

自分が感じて嬉しい事は、相手も嬉しいと感じています。

 

電話を切りたくない

好意を持っている人と電話を切りたくないという気持ちもあります。

電話はリアルタイムなので、同じ時間を共有しています。

同じ時間をずっと続けたいと感じて、電話を切りたくないと思ってしまいます。

そこから、寝落ち電話となってしまうのです。

 

電話を切らず、ずっとしていたいのはわかりますが、ほどほどに。

何度も何度もしていては、相手も良い思いはしないですよね。

切りたくなくても、たまに寝落ち電話するくらいがちょうど良いです。

 

では、男性の心理はどうでしょうか?

 

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寝落ち電話を付き合ってないのにする男性心理

寝落ち電話をする時の男性の心理は、どのような気持ちなのでしょうか?

見ていきましょう!

 

男性の心理は

  • 好意がある
  • 声が聞きたい

 

好意がある

寝落ち電話するのには、好意があるから。

嫌なのに電話なんてしないですよね。

嫌なら出なくても良い・途中で切っても良いので、それでも続けてくれるという事は、好印象という事です。

好きな人となら、ずっと話しておきたいですよね。

 

好意を持っているから、ずっと電話を繋いでおきたいのです。

男性も、女性も、好きな人に対する行動は一緒ですね。

同じ時間を共有出来ているというのは、幸せに感じませんか?

好きな人となら、何していても楽しいですよね♪

 

暇だから電話するということもあります。

暇でやることが無いから、誰かに電話しようと思う人も多いですよね。

わざわざ会う約束をするより、すぐに話せるので電話は手軽です。

 

電話しようと思うという事は、嫌な印象は持っていないということです。

暇だからといって電話出来る関係性でないと、出来ないですよね。

その好意が友達としてなのか、恋人としてなのかは別問題です。

ただ、少なくとも信頼関係はあるという事です。

 

声が聞きたい

声が聞きたいから電話を続けるという気持ちもあります。

男性は1人暮らしの人も多く、1人でいると誰かの声が聞きたいという気持ちになる人もいます。

家で1人でいるのは孤独で、声を聞くことで安心感もありますよね。

 

心を許している人には、特に何も用事が無くても電話したいものですよね。

好意を持っている女性の、声が聞きたいということもあります。

その幸福感を抱いたまま、寝られるのは幸せですよね。

その安心感から、寝落ち電話となってしまうのです。

 

では、寝落ち電話をするときの切り方についてもお伝えしますね。

 

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寝落ち電話を付き合ってないのにするときの切り方は?

どのように切ったら良いのでしょうか?

切るタイミングを見ていきましょう!

 

電話の切り方は

  • おやすみと電話を切る
  • 自分も寝落ちする
  • 相手が寝たタイミングで切る

 

おやすみと言って電話を切る

基本的には、おやすみと言って切る切り方で良いです。

電話したまま寝てしまうという事は、信頼関係がある証でもあります。

お互いの気持ちを考えながら電話しているので、相手が嫌なことを強制することはないですよね。

1つの区切りとして、どちらかが言って切るしかないのです。

 

それでも切らない人は、なかなかいないですよね。

もし切らなかった場合は、「おやすみ」と言って自分で切ってしまいましょう。

どちらも切らないと、結局切ることが出来ないですからね。

 

自分も寝落ちする

相手が先に寝落ちしてしまったのなら、自分も寝落ちしてしまうのも良いです。

相手がその状態で良いという事なので、自分も同じようにしていても問題ないです。

どちらかが眠くなってしまったら、そのまま一緒にというのも時間が共有出来て良いですよね。

 

ただ、そのまま電話を繋いでいると、いびきなども聞こえてしまうので、注意が必要です。

とはいえ寝落ち電話をしている時点でお互い信頼関係があるので、いびきも気にしないですよね。

それだけ、気楽にいられる関係という事ですね。

 

相手が寝たタイミングで切る

相手が寝るタイミングに合わせられるのなら、相手のタイミングで。

もし、相手から電話がきて、相手の寝るタイミングに合わせられるのなら、それが一番です。

相手からしたら、自分にずっと寄り添ってくれて嫌とは思わないでしょう。

もし自分が寝てしまって切られていても、怒ることはないですよね。

 

寝落ちしてしまった側は、申し訳ない気持ちになります。

自分が寝てしまったという事を気にするので、相手が切ったことに関しては何も感じません。

話の返答が返ってこなくなったら、寝ているという事なので、切ってしまいましょう。

 

まとめ

電話したまま寝てしまう人とは、脈ありの可能性大!

電話をしてくれるという事は、嫌いではないということ。

それよりも信頼関係が必要な寝落ち電話というのは、なかなか出来ないですよね。

ただ、家族のような関係という場合もあります。

 

好意や暇、声が聞きたいという思いを、男女ともに持っています。

切り方は、おやすみで切る、自分も寝落ち、相手が寝たタイミング。

 

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